新製品「TMPGEnc Authoring Works 6 (ティーエムペグエンク オーサリングワークス 6)」の発売のお知らせ

2016年12月6日

株式会社ペガシス(台東区柳橋 代表取締役社長 堀 良通、 以下ペガシス)は、DVD/Blu-ray/AVCHDオーサリングソフトウェア 「TMPGEnc Authoring Works 5」の後継製品、「TMPGEnc Authoring Works 6 (ティーエムペグエンク オーサリングワークス 6)」を2016年12月15日に発売いたします。また、本日先行体験版を公開いたしました。

製品種別 DVD/Blu-ray/AVCHDオーサリングソフトウェア
対応PC IBM PC/AT 互換機
(特にノートPCの場合、冷却が十分に行われるようにご注意ください)
仮想環境などでの動作はサポートしておりません。
対応OS - Windows 10
- Windows 8.1 Update
- Windows 7 SP1
   ※64bit OS 専用となります。
商品名 TMPGEnc Authoring Works 6
(ティーエムペグエンク オーサリングワークス 6)
商品形態 ダウンロード版ライセンス販売 / パッケージ販売
標準価格 ダウンロード版  :9,333円(税抜)
パッケージ版 :オープンプライス 2017年3月発売予定
発売日 ダウンロード版  :2016年12月15日 (木)
製品紹介ページ 製品詳細についてはこちらからご覧になれます。

製品コンセプト

5年ぶりのメジャーアップデートですべてのエンジンを大幅刷新。
速度も、機能も、そして自由度も、
すべてが進化した DVD/Blu-ray/AVCHD 作成ソフトウェアの決定版。

「TMPGEnc Authoring Works 6」は、映像劣化を極力防ぐスマートレンダリングエンジンと、最高画質を誇るエンコードエンジンとを組み合わせた強力なオーサリングエンジンを有し、高速で且つ高画質なメニュー付き DVD、Blu-ray、AVCHD の作成を可能とする最高クラスのオーサリングソフトウェア。

本バージョンは、前作から約5年ぶりのメジャーアップデートとなり、入力、編集そして出力すべての内部エンジンが刷新されています。64ビットアーキテクチャにネイティブ対応し、利用可能なメモリ量が増大化したことで、4K、8K クラスの映像編集、フィルター、ファイル入力、レンダリング、クリップコピーなど多くの編集操作がより軽快となっています。 最新化されたファイル読み込みエンジンにより、H.265/HEVCフォーマットへの対応、MXF コンテナファイルの読み込みなど、対応入力ファイルの大幅な拡大がされています。また、5年に渡るフィードバックをベースに、カット、字幕、トラック、メニューそして出力に至るすべての編集機能が刷新、強化され、編集に掛かるストレスも大幅に改善しています。「初心者でも簡単に」のコンセプトはそのままにすべてが進化した本バージョンは、旧バージョンユーザーだけでなく、ディスクオーサリング未経験の方にもご満足いただける内容となっています。



 主な追加機能


※ 製品の仕様は予告無く変更される場合がございます。

本リリースに関するお問い合わせ先

株式会社ペガシス
広報担当:齋藤
本件に関するお問い合わせはこちら




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