ペガシス「TMPGEnc 4.0 XPress」 最新のインテル次世代アーキテクチャ(Nehalem)採用のCPUに正式対応

2008年11月18日
株式会社ペガシス(東京都墨田区両国 海老根 崇 CEO 以下ペガシス)は、高画質マルチビデオエンコーダ「TMPGEnc 4.0 XPress(ティーエムペグエンク 4.0 エクスプレス) Ver.4.6.3.267」において、インテル社が発売する次世代マイクロアーキテクチャー(開発コード名:Nehalem)を採用したデスクトップPC用CPU「インテル® Core™i7 プロセッサー」に正式対応いたしました。



インテル社が新たに開発した同プロセッサーは複数のスレッドを同時に処理するインテル® ハイパー・スレッティング・テクノロジーを搭載しており、4つのプロセッサーコアで8つのソフトウェアの「スレッド」を処理することが可能になります。これはエンコードをはじめとするマルチメディア系の処理でさらに威力を発揮することとなります。  本対応により、ご購入時点から同CPUでの最適処理を体感することが可能です。





製品名 TMPGEnc 4.0 XPress
標準価格ダウンロード版:販売終了
パッケージ版:販売終了
発売予定日 発売中

本リリースに関するお問い合わせ先

株式会社ペガシス
広報担当:齋藤
・Webによるお問い合わせはこちら




前のページに戻る