TMPGEnc MPEG Editor 3 ティーエムペグエンク エムペグ エディター 3
更新履歴
| 2008.4.17 / Ver.3.0.3.54 | |
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| <入力関連> | |
| ・TMPGEncシリーズのMPEGリーダーで音声が読めないファイルがまれに出来る問題を修正しました。 | |
| <出力関連> | |
| ・MPEG多重化時に映像・音声の末尾が不完全になることがある問題を修正しました。 | |
| ・出力中の残り時間を、最初は表示しないように修正しました。 | |
| <編集関連> | |
| ・シークバーのつまみをドラッグ中でもサムネイルを読み込むように変更しました。 | |
| ・サムネイルをクリックした際の動作を最適化し、高速にシークするようにしました。 | |
| ・表示される音声波形の位置が正しいサンプル番号ではない場合がある問題を修正しました。 | |
| ・カット編集画面で開始フレームを指定し、再度開いたときに1フレーム前が表示されてしまう問題を修正しました。 | |
| ・カット編集画面の編集メニューを表示させた場合、キーボード操作ができない場合がある問題を修正しました。 | |
| <その他> | |
| ・Vista環境で、時間経過でのシステムスタンバイが設定されている場合、ライティング中にスタンバイになる場合があった問題を修正しました。 | |
| ・HDV キャプチャ実行時にエラーが発生する可能性があった問題を修正しました。 | |
| ・CPUがIntel Core Duo/Solo(Yonahコア)だとCPU例外が発生する問題を修正しました。 | |
| 2008.3.3 / Ver.3.0.2.52 | |
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| <入力関連> | |
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・「音声をウィザードを使って変更する」にて「ファイルから追加する」を選択した際に表示されるファイルの種類が映像ファイルになっていた問題を修正しました。 | |
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・MPEGツールの多重化(高度)で、ファイル入力時に不明なエラーが発生することがある問題を修正しました。 | |
| <出力関連> | |
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・ディスク書き込み指定後に、ディスク書き込み不可の出力形式に変更した場合、出力画面右クリックメニュー内の出力後の処理設定文字列に「ディスク書き込み」が含まれていた問題を修正しました。 | |
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・出力後の処理の設定値が、出力画面←→出力設定画面を切り替えるだけで初期化されていた動作を変更しました。 新規プロジェクトを開始する際に、環境設定で設定された出力後の処理に初期化するようにしました。 | |
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・HD + wav のクリップをBDAV出力する場合、音声ビットレートの初期値を64kbpsから384kbps(ステレオ時)に変更しました。 | |
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・BDAV出力設定において、SESF/HDV HD1/HDV HD2に該当しないファイル形式時の有効なプロファイル判定を、以下のように変更しました。 MP@MLのみ → MP@ML/MP@H-14/MP@HLのいずれかに MP@H-14のみ → MP@H-14/MP@HLのいずれかに 本変更により、1440x1080/MP@HL形式のファイルがBDAV出力時にご利用いただけます。 | |
| ・BDAV出力中にエラーが出る可能性があった問題を修正しました。 | |
| <編集関連> | |
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・トランジション編集画面をESCキーで閉じることが出来ない問題を修正しました。 | |
| ・高速シーク中にスペースキーを押すと再生が開始されてしまい、シークを続けていると固まることがある問題を修正しました。 | |
| ・8000Hzモノラルのwavファイルをカット編集画面上で再生させると、再生が正常に行われない問題を修正しました。 | |
| <その他> | |
| ・認証時にエラーが起きる可能性があったのを修正しました。 | |
| ・Vista環境にて、カット編集画面の表示の一部が白飛び、半透明化する問題を修正しました。 | |
| 2008.2.21/製品版 Ver.3.0.1.50 |
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| ファーストリリース |
| 2008.2.15 /体験版 Ver.3.0.1.50 |
|---|
| ファーストリリース |


