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TMPGEnc MPEG Editor 2.0

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内容

TMPGEnc MPEG Editor 2.0


2008.5.29 / Ver.2.2.11.186
・海外の一部の地域からの認証が通らない問題を修正しました。

2008.4.3 / Ver. 2.2.11.185
<入力関連>
・音声部分が20bit/24bitのLPCM形式になっているMPEGファイルが正しく読み込めない問題を修正しました。
・音声部分が2GB以上になるLPCM形式のMPEGファイルが正しく読み込めない問題を修正しました。
・音声がないファイルを開こうとしたとき、クリップ画面を閉じようとしたときにエラーが表示されることがある問題を修正しました。
・警告ウィンドウが表示されるタイプのファイルを入力した際に、閉じる(追加のキャンセル)を選択すると空白のメッセージボックスが表示される問題を修正しました。
・プロジェクトファイルを開いた際にファイルが見つからなかったなどで、クリップの入力がキャンセルされた場合に、キャンセルされたクリップが正しくプロジェクトから除外されない場合があった問題を修正しました。
・XDVD読み込みなど入力時に警告が表示されると、キーフレーム読み込みがスキップされてしまう問題を修正しました。
・映像ファイルを差し替えた際にキーフレーム情報をリセットしたにもかかわらず、カット編集画面で差し替え前のキーフレームが残ってしまっていた問題を修正しました。
・映像ファイルを差し替える際にアドバンスドVBR、LongGOP、プロファイル&レベルの変更等エラーが発生した場合、警告なしに差し替えがなかったことにされてしまう問題を修正しました。
<出力関連>
・6時間を越えるMPEGファイルを出力しようとした場合にエラーになることがある問題を修正しました。
・DVD-VR出力で、出力時に警告が表示された際に継続ボタンを押すと空白のメッセージボックスが表示される問題を修正しました。
・ターゲット形式がスーパービデオCDのときで、音声をモノラルで出力しようとするとビットレートが192しか選べなくなってしまう問題を修正しました。
<その他>
・3ch以上のDolbyDigital音声を読み込んだ場合で、音声フィルターを使用した場合に出力設定で正しくステレオにダウンミックスされない問題を修正しました。
・2ch以上のDolbyDigital音声を読み込んだ場合で、スマートレンダリング処理をおこなった場合に音がズレることがある問題を修正しました。
・音声が11025Hz/22050Hzの場合、カット編集画面で再生させると音声波形が乱れることがある問題を修正しました。
・解析が必要な音声フィルターを利用した場合で、再エンコード解析やDVD-VR出力を行った場合エラーとなることがある問題を修正しました。
・出力設定画面の一部の変更が、プロジェクトの更新内容として保存されない場合があった問題を修正しました。
・MPEGツールにて、状況によってバッチ登録・実行のボタンが押せなくなる問題があるのを修正しました。
・Windows Vista環境で、環境設定画面上でAltキーを押すと画面のボタンなどが全部消えるのを修正しました。
・バッチエンコードツールから本体から起動させ、出力ステップに移動せずにソフトを閉じる形でバッチを上書きした場合にエラーが発生した問題を修正しました。

2007.3.1 / Ver. 2.2.8.177
<入力関連>
・TME1のプロジェクトのキーフレームリストが正しく読み込めない問題を修正しました。
・入力ウィザードで、PCastTV2の録画一覧が表示されない問題を修正しました。
・追加ウィザードでGigaPocketから追加が表示されない問題を修正しました。
・CIFのファイルを入力してDVD-VR出力でマルチプログラムを選択したとき、アスペクト比を「各ソースのアスペクト比を引き継ぐ」を選択するとアドレス違反が発生する問題を修正しました。
・CIFのファイルを入力してMPEG出力でマルチ出力を選択したとき、アスペクト比を「各ソースのアスペクト比を引き継ぐ」を選択しても4:3に戻ってしまう問題を修正しました。
<出力関連>
・MPEG出力のトランスコードサイズ設定で、メディアのタイプとしてDVD(8.5G)よりも下を選択しても、それを正しく記憶できない問題を修正しました。
・出力したファイルをPCastTV2へ登録する機能が正しく動作しない問題を修正しました。
・キーフレームを設定したクリップを、MPEG出力で音声のみ出力にした場合、出力プレビューを表示したときにゼロ除算エラーが発生する問題を修正しました。
・音声にタイムスタンプ補正が入っているMPEGファイルをスマートレンダリングすると、音ズレ発生ポイント以降の音声が不正になる問題を修正しました。
・SVCDのファイルを入力して、MPEG出力でSVCDから一般に変更して音声をLPCMにした後で再度SVCDにすると、音声ストリームタイプが空になって、出力タブへ移動するときにパラメータエラーになる問題を修正しました。
・SVCDのファイルを入力して、MPEG出力で音声をステレオからモノラルへ変更すると、音声ビットレートが空になって、出力タブへ移動するときにパラメータエラーになる問題を修正しました。
・出力プレビューでオーバーレイがエラーでONにならなかった場合でも、オーバーレイのチェックが付いたままになってしまう問題を修正しました。
・出力プレビューでキーフレーム領域を表示/非表示すると、画面の配置が乱れてしまう問題を修正しました。
・クリップ情報の映像差し替えで、アドバンスドVBR、LongGOP、プロファイル&レベル変更等のエラーが発生してしまうと、エラー等が表示されずにその映像差し替えが無かったことにされる問題を修正しました。
・LPCM音声ソースでDVD-VR出力しようとすると、エラーメッセージが表示され、出力できないことがある問題を修正しました。
・再生時3:2プルダウンソースをスマートレンダリングすると、レンダリング部分以降が音ズレする問題を修正しました。
<その他>
・MPEGツールにバッチ処理がなくなっていた問題を修正しました。
・クリップ情報画面の映像/音声ファイル名にフルパス名が表示されなくなっていた問題を修正しました。
・出力中にCtrl+Pで出力プレビュー画面が開けてしまう問題を修正しました。
・出力開始時にCurrentCfg.tme2ファイルを保存するフォルダが無い場合にエラーとなって出力できない問題を修正しました。
・スプラッシュウィンドウで、状態部分だけが先に表示されてしまう問題を修正しました。

2007.1.25 / Ver. 2.2.2.167
Windows Vista に対応しました。
プロジェクトファイルの仕様が変更されました。
(新バージョンで作成されたプロジェクトファイルは旧バージョンで読み込むことは出来ません。旧バージョンのプロジェクトファイルは新バージョンで変換し読み込むことが可能です。)
まれにソフトウェアの起動に失敗する環境があったのを修正しました。
<入力関連>
・Microsoft TV 録画ファイル(dvr-ms)の直接読み込みに対応しました。
・ファイル追加でVIDEO_TS.IFOを入力してもDVD読み込みにならないのを修正しました。
・Click to DVD 連携でうまくプロジェクトが出力できていなかった不具合を修正しました。
・追加ウィザードのDVR-MS読み込みで、PS変換するかしないかを選択できるようにしました。
・トランスコーダーの容量調整でエラーが出ていたのを修正しました。
・DVDリーダーで、途中にシーケンスエンドコードがあると最後まで読み込めないことがあるのを修正しました。
・DVDリーダーでシーケンスヘッダとピクチャヘッダの間にパディングが入っているMPEGファイルで作成したDVDが正しく読み込めないことがあるのを修正しました。
・タイムスタンプが I ピクチャにしか存在しない dvr-ms ファイルが読み込めないのを修正しました。
・low-delay の MPEG-2 PS/TS ファイルを正常に読み込めるようにしました。
・一部のDVDレコーダーで録画したDVD-VRのデータがスマートレンダリング出来なかった問題を修正しました。
<その他>
・一部のボタンから文字がはみ出してしまうのを修正しました。
・セカンダリモニターでのオーバーレイに対応しました。(Win2000/XPのみ)
・カット編集画面などで再生中に他のウィンドウが重なると再生が止まってしまうのを修正しました。
・カット編集画面でカーソル上下でポジションを移動すると、その後PgDownなどで移動しようとしてもシークバーのグリップが動かないのを修正しました。
・MPEG 出力設定画面で MPEG-2 TS の予想ファイルサイズが正しく表示されないのを修正しました。
・出力先フォルダ名として一部の言語コードの入ったフォルダを指定出来ないのを修正しました。
・出力プレビューで、オーバーレイせずに最大化するとエラーが発生することがあったのを修正しました。
・音声フィルターの音声均一化で、無音のデータを入れるとゼロ除算が発生してしまうのを修正しました。
・HDVソースを使ってゼロフレーム目にキーフレームを打った状態でClick to DVD連携を行い、そのプロジェクトをClick to DVDに読み込ませるとエラーになるのを修正しました。

2006.3.28 / Ver. 2.1.0.140
製品版のダウンロード方法が変更されました。※体験版は従来と同じダウンロード方法です。
DVD-RAM への DVD-VR 書き込みツール VRCopy for PEGASYS を搭載しました。
※「VRCopy for PEGASYS」の詳しい利用方法はヘルプを参照してください。なお、体験版には「VRCopy for PEGASYS」は搭載されていませんのでご注意ください。
DVR-MSデータの処理で、80004005エラーがでてしまうファイルへの対策を行いました。
入力設定画面で、カット編集結果が異なるクリップに反映されてしまうのを修正しました。
MP2音声のソースに音声フィルタを使用する場合、プロジェクトを保存する前はMP2音声と表示されているのにプロジェクトを読み込むとLPCMとなってしまうのを修正しました。
カット編集画面でShift+左右、Ctrl+左右の動作が不正だったのを修正しました。
カット編集画面でシークバーを動かして離したとき、サムネイルの位置の画像がプレビューに表示されないことがあるのを修正しました。
入力設定でスクロールバーが出る程度にクリップを追加してからドラッグ&ドロップで順番を入れ替えると、その後、クリップリストがマウスホイールでスクロールしなくなるのを修正しました。
プロジェクト保存で、特定のクリップ名の文字列を元にしたプロジェクトファイル名が、欠落しないよう修正しました。
出力設定の画面における設定情報の問題を修正しました。
LPCM 5.1ch音声をソースとしてスマートレンダリングしようとするとエラーになってしまうのを修正しました。
DVD-VRのシングルプログラムで出力する場合、クリップ間をスマートレンダリングするように変更しました。
DVD-VRのシングルプログラムで出力する場合、2つ目以降のクリップの先頭に強制的にチャプターが挿入されているかのように見える現象への対策を行いました。
出力プレビューにおける、オーバーレイと画面表示の問題を修正しました。
バッチエンコードツールにおけるジョブリストの表示問題を修正しました。
その他、細かい修正を行いました。

2005.10.20 / Ver. 2.0.3.125
ヘルプファイルを更新しました。
(ショートカットキーまわりの記述修正/15Mbps関連記載などを追加)
プログラムの最適化により、動作速度を向上しました。
カット編集画面でキーフレームをクリックで選択したとき、シークバーにフォーカスが無ければフォーカスを設定するように変更しました。
MP@MLの25Mbpsのような一部の規格外MPEGファイルを扱えるように仕様変更を行ないました。
(読み込み時に現在のビットレートで規格内になるようにプロファイル&レベルを調整するように変更)
クリップ編集画面を開くとき、キーフレームが1つでもあるとソースの映像サイズでウィンドウが開かない不具合を修正しました。
カット編集画面で音声波形を表示して音ズレ補正を行うと、補正値を変更しても波形表示が変化しない不具合を修正しました。
特定のファイルで「次へ」ボタンを連打すると最終フレームへジャンプしてしまう不具合を修正しました。
DVD-VR出力で、出力容量計算が最大ビットレートで行われてしまっていた不具合を修正しました。
出力ファイル名の拡張子をm2pにしても出力時にmpgとなってしまう点を修正しました。
(単一出力で、[mpg+keyframe]のような括弧が付かない場合のみ有効)
バッチエンコードツールから連携起動中、出力画面で「プロジェクトに名前を付けて保存」を行うと、「出力開始」ボタンが使えなくなる不具合を修正しました。
ライセンス認証で次回自動認証にしても、正常に自動認証にならなかった不具合を修正しました。
スクリーンセイバーから復帰するとオーバーレイ表示が真っ黒になってしまう不具合を修正しました。
その他、細かな修正を行いました。

2005.9.22 / Ver.2.0.1.117
細かな調整を行いました。

2005.9.16 /先行公開バージョン Ver. 2.0.0.114
ファーストリリースバージョン

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