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TMPGEnc DVD Author 2.0 更新履歴
2008.6.9 / Ver.2.1.13.109
海外の一部の地域からの認証が通らない問題を修正しました。
2007.1.25 / Ver.2.1.13.108
Windows Vista に対応しました。
メニューオブジェクト装飾「枠」に関する不具合を修正しました。
メニュー編集、他ページへのレイアウトコピーでインデックスエラーが出る不具合を修正しました。
スライドショーの「フォルダから追加」で追加エラーが発生したとき、はいを選んでも場合によっては次回エラー時のメッセージ表示が行われない不具合を修正しました。
カット編集の音声選択が正しく行えない不具合を修正しました。
ウィザードのDVR-MS一覧で、全解除が動作しない不具合を修正しました。
容量計算バーの表示に一部不具合が合ったのを修正しました。
トラックプレビュー、シミュレーションで音声を取得するときにバッファオーバーランする可能性があったのを修正しました。。
出力時にフォルダを作成(プロジェクト名)となっている場合、プロジェクト名の最後に半角スペースが入っていると出力先フォルダを作成できずにエラーとなってしまう不具合を修正しました。
ファイルの追加でクリップを100個まで追加できてしまうのを99個に制限しました。
プロジェクト履歴を選択したときにファイルがなければエラーを表示するようにしました。
クリップ1(音声1=mp2/音声2=LPCM)、クリップ2(音声1=mp2/音声2=なし)を1つのトラックに入れると、ベリファイで音声ビットレートエラーが出る不具合を修正しました。
その他、細かい修正を行いました。
2006.8.3 / Ver.2.1.9.90
PAL の DVD 作成にて、タイムスタンプが正しく出力されていない問題を修正しました。
その他、細かい修正を行いました。
DVD ライティングツールを2.0.3.13に、バージョンアップしました。
・プログレスバーの進捗をレコーダの書き込み進捗に応じて、プログレスを進めるようになりました。
・DVD ライティングツール Ver.2.0.3.8 をご使用の一部環境で書き込み中にエラーが発生する問題を修整しました。
2006.4.24 / Ver.2.1.6.80 ライティングツール更新版
特定環境においてライティングツールの起動ができない問題を修正しました。
一部条件下で、ライティングツールが動かなくなる問題を修正しました。
その他、細かい修正を行いました。
2006.3.9 / Ver.2.1.6.80
追加ウィザードのDVR-MS読み込みでエラーがでてしまう問題を修正しました。
追加ウィザードでDVD読み込みの処理に関する問題を修正しました。
マルチチャンネル音声と二ヶ国語音声を1トラック内で混ぜたときに、ソースの音声ビットレートによっては正しくクリップの音声ビットレートが決まらず、ベリファイで音声ビットレートのエラーが出てしまうのを修正しました。
PNGファイルを使用したスライドショーのエンコード中に消費するメモリー量を減らしました。
音声なしスライドショーとLPCM音声付の動画を1つのトラックに入れると、出力時にスライドショーの音声ビットレートが不正と表示されるのを修正しました。
マルチ音声状態で音声1にMP2、音声2にLPCMを入れると、音声2の出力時の音声フォーマットがMP2になってしまうのを修正しました。
環境設定を開いてOKで閉じたあと、AC-3 5.1chソースを入れると、2chと認識されてしまうのを修正しました。
ソフトウェア起動時にレジストリに書き込み権限があるかどうかチェックするようになりました。
カット編集画面のオーバーレイがONに出来ないことがあるのを修正しました。
メニュー部品装飾の 「影(内側)/影(外側)」リセット時に、色がリセットされていなかった不具合を修正しました。
メニュー部品編集(BGM)で、「初期値に戻す」操作を行っても「背景と連動」がクリアされていないかのように表示される不具合を修正しました。
メニュー設定(モーション)を標準設定に戻した際、「その他部品」のモーション設定が「Off」になってしまう不具合を修正しました。
その他、細かい修正を行いました。
DVDライター関連
インストールされているフォルダ名に全角スペースが含まれていると、 DVD Authorから起動できない問題を修正しました。
バージョン情報ダイアログのソニックロゴをクリックすると、ハングアップする問題を修正しました。
空のVIDEO_TSフォルダを書き込もうとするとハングアップする問題を修正しました。
プログレスバーの進捗を調整しました。レコーダの書き込み進捗に応じて、プログレスが進むようになりました。
2005.7.28 / Ver.2.1.3.70
一部のIntel® Pentium® III デュアルプロセッサ環境で物理CPU数の取得に不具合が発生していた点を修正しました。
音声フィルター「音声ノイズ除去」をONにしてオーサリングを実行中したものの、ノイズ検索で実際にノイズプリントが見つからなかった場合にループに陥ってしまう不具合を修正しました。
特定のデータを標準トランスコーダーでトランスコードすると出力データに異常が発生していた点を修正しました。
マルチチャンネルのDolbyDigital音声を2chと誤認識してしまう不具合を修正しました。
メニュー編集画面左下の位置/サイズ入力でオブジェクトのサイズに規定外の数値を入力すると一定の値に補正されてしまう不具合を修正しました。
メニュー編集[テキスト] で、フォントサイズの項目に大きな数値を入力すると浮動小数点演算エラーが起こる不具合を修正しました。
ロックされているDVDメニュー部品の編集時にマウスホイール等でシーク動作をさせようとするとアクセス違反が発生する不具合を修正しました。
出力処理時のメモリ使用量を改善しました。
2005.6.21 / Ver.2.1.0.57
機能拡張
DVDライティングツールのPXエンジンが更新され、DVD-R DLのライティングに対応しました。
(※従来の記録型DVDメディアに比べ、DVD-R DLメディアは再生環境を選ぶことが多いようです。書き込みを行ったPC以外での再生に関しては、再生保証いたしかねます。)
入力設定にて、長いクリップ名に対応するため、ファイル名がポップアップ表示されるように拡張しました。
DVD読み込みで、DVD-VR形式のマルチストリーム音声の読み込みに対応しました。
TMPGEnc DVD Author 2.0 for VAIOで編集したプロジェクトファイルやテンプレートなどを読み込めるようにしました。(逆の互換性はありません)
メニュー編集で利用できるフォントの種類を TrueType,OpenType,Vector 属性フォントの3種類へと拡張しました。 (新しく対応されたフォントではアンチエイリアスが正しくかからない場合があります。)
修正・変更
スライドショークリップの編集で静止画を削除した時、正しく反映が行われない場合がある点を修正しました。
メニューの「枠」に「psd」ファイルを利用しようとしたとき、拡張子の大小文字で入力ができない場合があった不具合を修正しました。
DVD-VR読み込みで、先頭の映像が欠けている場合に、映像が前詰めとなってしまう点を修正しました。
DVD読み込みで「選択したタイトルをHDDにコピーする」機能を利用した際、音声が正しく認識しない場合がある点を修正しました。
1つのクリップの中で音声のフォーマット(ストリーム形やビットレート、ch数)が変わっている場合、オーサリング中に不正なサンプルフォーマットのエラーが出てしまう点を修正しました。
背景に音声に関する情報が含まれているメニューをメニューテンプレート保存した場合、うまく音声情報が取り込めていなかった不具合を修正しました。
シミュレーションのモーションメニュープレビューで、ミュートがうまく動作しない場合がある不具合を修正しました。
書き出し終了画面を×で閉じた直後にTMPGEnc DVD Author 2.0プログラム本体を終了させると、プロジェクト保存確認が行われない不具合を修正しました。
メニュー部品を、編集画面左下のメニュー部品一覧で変更した際に発生する不具合を修正しました。
存在しない、もしくは移動されたファイルを必要とするプロジェクトファイルを開いたときの動作を一部変更しました。
シミュレーション・オーサリング開始時に存在しない、もしくは移動されたメニュー部品のチェックを行うようにしました。
その他、細かい修正を行いました。
2005.4.13 / Ver.2.0.6.47
MPEG-1のソースを入れると書き出し時に0x80078057のエラーが発生する不具合を修正しました。
[環境設定]→[各種標準設定]タブの出力音声フォーマット設定で、指定した音声ビットレートが正しく反映されない不具合を修正しました。
書き出し画面を開いた状態でオプションメニューからプロジェクトを開くと、書き出し先フォルダの値が正しく復帰されない不具合を修正しました。
入力設定画面で、右クリック→「トラックを追加」を行うと、トラック上の削除ボタンからトラック削除が行えなくなることがあるの不具合を修正しました。
「メニュー部品の編集」→「装飾・効果」→「枠」選択画面で、リスト内の部品をダブルクリックすることで、その部品を選択できるように機能を拡張しました。
2005.3.23 / Ver.2.0.4.43
再生時3:2プルダウン設定されたソースをスマートレンダリングすると、音声との同期に問題が生じる不具合を修正しました。
DVD全体のメニュー設定のハイライト項目で、選択時の色が変更できなかった不具合を修正しました。
キーフレーム読み込みで、同一番号の行を複数のチャプターとして登録してしまっていた点を修正しました。
カット編集画面のタイムコード入力欄に、セミコロンが入力できなかった点を修正しました。
その他、特定の手順・条件下で発生する不具合を修正しました。
クリップをトラック間移動すると、移動元トラックの設定を移動先トラックへコピーするよう変更しました。
(移動先トラックにクリップが1つも無い場合のみ動作します)
メニュー部品編集 [テキスト/フォント/装飾] で、プレビューの背景色を変更できるように拡張しました。
メニュー部品編集 [テキスト] で、関連性のあるイメージ部品のサムネイル映像を表示するように拡張しました。
メニュー部品編集 [装飾/効果] 系列で、ファンクションキーによるフィルタページ切り替えに対応しました。
メニュー部品編集 [画像/背景] 系列でのエラーチェックを強化しました。
DVDライティングツールを更新しました。
2005.2.28 / Ver.2.0.2.37
「不正な音声ビットレート」エラーについて対策と修正を行いました。
メニューテンプレート保存時のエラーメッセージ表記を、原因が特定しやすいように変更しました。
カット編集画面で範囲指定表示がタイムコードではなく秒表示となっていたのを修正しました。
アスペクト比16:9用ソースとしてはDVD規格外となる解像度(352x480等)のファイルが入力された場合、情報メッセージを表示して適切なアスペクト比に変更するよう修正しました。
特定の設定ではディスク挿入時の動作から全体ループの連携がうまく行えていなかった点を修正しました。
スライドショークリップを開くときに静止画ファイルの存在チェックをするようになりました。
メニューでチャプターの標準テキストにクリップ名(+番号)が自動的に入る設定が追加されました。(ヘルプの環境設定の項目を参照ください)
起動後一度メニューまで作成し、プロジェクト新規作成後にメニューまで行くとアドレス違反が出てしまうのを修正しました。
書き出し開始時に音声が特定の設定の場合アドレス違反が出てしまうのを修正しました。
オプションのユーザー登録が選択できなかったのを修正しました。
スライドショーで静止画/音声連携を使用しているときに静止画を削除すると、連携がうまく機能しない点を修正しました。
スライドショーで静止画/音声連携を使用しているときに静止画をクリアすると、連携を解除するように変更しました。
クリップの平均ビットレートが最大ビットレートを超えないよう修正しました。
環境設定を操作すると、その後の出力速度が遅くなるのを修正しました。
その他、細かい修正を行いました。
2005.2.16 / Ver.2.0.1.32
メニュー部品編集画面において、編集ウインドウのオープンを高速化しました。
メニュー編集画面の左下スピンエディットボックスの動作を変更しました。
書き出し時にトランスコードを行った際に、エラーが起こることがあった問題を改善しました。
ファイル書き出し中の状況表示(残り時間の表示)を変更しました。
スライドショーの映像ビットレートに"3000kbps"を追加しました。
スライドショーで静止画を追加する場合、一枚目には自動的にチャプターを設定するようにしました。
ヘルプファイルを変更しました。
その他の調整を行いました。
2005.2.10 / 先行公開バージョン Ver.2.0.0.29
Athlon XP使用のPCで起動しなかった問題を修正しました。
カット編集画面でチャプターに指定したフレームにチャプターが正確に打てない事があった点を修正しました。
同梱テンプレートを変更しました。
その他細かい修正を行いました。
2005.2.9 /先行公開バージョン Ver.2.0.0.28
ファーストリリースバージョン
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