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TMPGEnc MPEG Editor 3

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TMPGEnc MPEG Editor 3 ティーエムペグエンク エムペグ エディター 3

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TMPGEnc MPEG Editor 3 製品版インストールプログラム Ver.3.4.3.155
[更新履歴] | [必要動作環境]

ユーザー登録済みのお客様はこちら

ファイル名 :     TME3_Retail_3.4.3.155_setup_jp.exe
ファイルサイズ :37.2 MB (39,094,392 バイト)


本製品プログラムのダウンロードには、ユーザー登録情報が必要になります。お手数をおかけしますが、こちらをご確認ください

<デジタル放送データ編集・出力時のご注意>

・PCastTV3からの入力は、PCastTV3(Ver.1.11以降)が正しくインストールされており、また対応機器が正しく接続されている環境が必要です。
・ダビング10対応番組のみ編集できます。コピー回数が1(またはコピーワンス)の場合や、コピーが禁止されているファイルの場合、編集や出力を行うことはできません。また字幕データは破棄されます。
・映像が一部破損しているファイルの場合、正しく認識できない場合があります。
・CS放送には対応しておりません。
・デジタル放送編集では、トランジション機能、音声フィルター機能、バッチエンコード機能、クリップ連結出力はご使用いただけません。
・録画ファイルと同じ解像度でプレビュー表示を行うには、ビデオカードとディスプレイが相互にコンテンツ保護機能(HDCP)に対応している必要があります。
* HDCP対応ビデオカードはCOPP対応のドライバがインストールされている必要があります。
・DVD-VIDEOにムーブした場合は、SD解像度になります。メニューは作成できません。
・パソコン内に出力した編集データを保存することはできません。また編集データを直接再生することはできません。書き込みツールでBlu-ray/DVDメディアに書き込み後、対応プレーヤーでご確認ください。
・クリップ分割を行い出力し、各種メディアに書き込む場合、コピー回数は分割後のクリップ分減少します。
・本製品では、Blu-ray/DVDへの書き込みは行いません。書き込みは、対応録画機器の書き込みツールで行います。
・1回の録画データ中にアスペクト比(16:9/4:3)が混在している場合、出力設定「映像設定」内の「アスペクト比」で設定された比率側のみ最低限のエンコードで出力され、もう一方の比率側は映像に歪みが出ないように黒枠が付加され再エンコードされます。



TMPGEnc MPEG Editor 3 体験版 ダウンロード
TMPGEnc MPEG Editor 3 は、動作環境にいくつかの条件が必要となっております。そこで、お客様のお使いのパソコンがプログラムの動作に対応しているかを簡単に確認できるツールを用意させていただきました。

< 動作確認チェックツール >
ファイル名: TME3_CheckExecuteEnvironment.exe
ファイルサイズ: 369 KB (378,776 バイト)
使用方法:
  1. 下のボタンをクリックして、実行プログラムをダウンロードします。
    ダウンロードはこちらから
  2. ダウンロードしたexeファイルをダブルクリックします。
    space
  3. 「動作環境チェックツール」が起動し、結果が表示されます。
    space
  4. 一つでも動作環境を満たしていない場合「サポートページを開く」ボタンが表示されますので環境の確認を行ってください。

動作環境チェックツールはお客様のパソコンが以下の動作環境を満たしているか確認いたします。
OS Windows 7 / Windows Vista / Vista SP1(Home Basic/Home Premium/Business/Ultimate)
もしくは、Windows XP Service Pack2 以降(Home, Pro, Media Center)で「.NET Framework 3.0以降」がインストールされている環境
※ Window7以外の64bit版の動作は保証しておりません。
CPU SSE CPU 拡張命令の有無
メモリ 512MB 以上
その他 DirectX 9c 以降必須
※ 動作環境の詳細はこちら
体験版ダウンロードはこちら
<体験版ダウンロード>
ダウンロードはこちらから
TME3_Trial_3.4.3.155_setup_jp.exe
33.7 MB (35,349,368 バイト)

2011.11.28UP  [更新履歴]

winXPwinVistawin7

  こちらはTMPGEnc MPEG Editor 3 の体験版です。
  プログラムは実行ファイル形式(インストーラ版)となっております。
  体験版にはいくつかの機能制限があります。
  起動時に動作環境チェックツールによる確認が行われます。
  機能の説明については、付属のHELPファイルを参照してください。


<デジタル放送データ編集・出力時のご注意>
・PCastTV3からの入力は、PCastTV3(Ver.1.11以降)が正しくインストールされており、また対応機器が正しく接続されている環境が必要です。
・ダビング10対応番組のみ編集できます。コピー回数が1(またはコピーワンス)の場合や、コピーが禁止されているファイルの場合、編集や出力を行うことはできません。また字幕データは破棄されます。
・映像が一部破損しているファイルの場合、正しく認識できない場合があります。
・CS放送には対応しておりません。
・デジタル放送編集では、トランジション機能、音声フィルター機能、バッチエンコード機能、クリップ連結出力はご使用いただけません。
・録画ファイルと同じ解像度でプレビュー表示を行うには、ビデオカードとディスプレイが相互にコンテンツ保護機能(HDCP)に対応している必要があります。
* HDCP対応ビデオカードはCOPP対応のドライバがインストールされている必要があります。
・DVD-VIDEOにムーブした場合は、SD解像度になります。メニューは作成できません。
・パソコン内に出力した編集データを保存することはできません。また編集データを直接再生することはできません。書き込みツールでBlu-ray/DVDメディアに書き込み後、対応プレーヤーでご確認ください。
・クリップ分割を行い出力し、各種メディアに書き込む場合、コピー回数は分割後のクリップ分減少します。
・本製品では、Blu-ray/DVDへの書き込みは行いません。書き込みは、対応録画機器の書き込みツールで行います。
・1回の録画データ中にアスペクト比(16:9/4:3)が混在している場合、出力設定「映像設定」内の「アスペクト比」で設定された比率側のみ最低限のエンコードで出力され、もう一方の比率側は映像に歪みが出ないように黒枠が付加され再エンコードされます。


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